東京都の御朱印・参拝記録
東京で訪ねた神社やお寺、御朱印めぐりの記録をご紹介します。
待乳山聖天
浅草の待乳山聖天は、本龍院の通称です。大根や巾着をかたどった意匠でも知られ、以前の参拝では『大聖歓喜天』の御朱印をいただきました。現在の公式アクセスを確認し、本堂のお参りと寺務所の時間を分けて案内します。
松陰神社
東京都世田谷区の松陰神社は、吉田松陰を祀る神社です。御朱印の参拝記録に、公式アクセスと休務日の確認先を追加しました。萩市の同名神社とは場所が異なるため、世田谷の神社を訪ねる方向けの案内です。
北野神社
中野区新井の北野神社は、新井天神の名で親しまれています。以前の御朱印には、菅原道真ゆかりの梅の印と『新井天神 北野神社』の墨書が見られます。新井薬師梅照院とは隣接する別の寺社なので、受付や御朱印を分けて確認しましょう。
新井薬師梅照院
中野の新井薬師梅照院は、お薬師さまへのお参りで知られる真言宗のお寺です。以前いただいた御朱印の写真を残し、公式に案内される参詣時間と交通を整理しました。受付・法要の状況によっては希望する御朱印に対応できない場合もあるため、予定を詰めすぎずに訪ねましょう。
高木神社
墨田区押上の高木神社は、おむすびの意匠や月替わり御朱印でも親しまれる神社です。以前の参拝写真を残し、2026年11月の公式案内から授与期間・初穂料・書き入れの条件を整理しました。限定案内は記載された期間の情報です。
松島神社
松島神社は、日本橋人形町の街並みの中に鎮座する神社です。日本橋七福神では大国神を祀る一社。以前いただいた社名と大国神の御朱印を振り返りながら、七福神の授与品と通常の御朱印の違いを整理しました。
富岡八幡宮
深川の八幡さまとして親しまれる富岡八幡宮。以前いただいた御朱印と境内写真を残し、公式の交通案内と工事に伴う駐車の注意を加えました。神奈川県の同名の八幡宮と混同せず、江東区富岡の神社を訪ねる方向けの案内です。
飛木稲荷神社
押上の飛木稲荷神社は、御神木のイチョウとともに歴史を伝える神社です。以前の参拝でいただいた御朱印や境内写真を紹介し、東京都神社庁の案内をもとにアクセスと確認先を整理しました。近くの高木神社とは別の神社です。
浅草寺
雷門や仲見世で知られる浅草寺。御朱印をいただく場所は本堂の正面ではなく、西側の影向堂です。以前の参拝写真に公式の授与場所・時間・種類を加え、お参りのあと迷わず御朱印所へ向かえるよう整理しました。
浅草神社
浅草神社は三社様として親しまれ、浅草寺のすぐ隣に鎮座する神社です。御朱印は浅草寺の影向堂とは別の窓口で受けます。以前の御朱印写真を残し、公式の3種類・初穂料と御朱印帳の条件を確認しました。
江戸三十三観音
江戸三十三観音は、都内の観音札所を巡る霊場です。同じ巡礼でも、御朱印を受ける方法は各寺院で違います。まず札所の場所を把握し、参拝先ごとの窓口と納経の条件を確かめてから、一日ごとの行程を組みましょう。
日本橋七福神
日本橋七福神は、人形町・浜町などの7社を巡る参拝です。旧記事の8社という案内を、現在の公式が紹介する7社へ改めました。また、各社を回って色紙印や神像を集める方式は令和8年正月には行わないと告知されています。
笠間稲荷神社東京別社
笠間稲荷神社東京別社は、日本橋浜町に鎮座し、紋三郎稲荷の名でも親しまれています。茨城県笠間市の本社とは場所が違います。以前の御朱印・境内写真とともに、東京別社の公式案内からアクセスと寿老神のお参りを紹介します。
水天宮
東京・日本橋の水天宮では、御朱印と御朱印帳を神札所で案内しています。この記事の御朱印と境内写真は2014年の仮宮参拝時の記録です。現在の参拝先は蛎殻町の水天宮なので、写真と所在地を分けてご覧ください。
末廣神社
末廣神社は、日本橋人形町に鎮座する日本橋七福神の一社です。以前の御朱印には毘沙門天の墨書が大きく記されています。社名は公式表記の『末廣神社』に揃え、御朱印をお願いする前の確認事項をまとめました。
寺社・御朱印の一覧
御朱印の写真から気になる寺社を見つけたり、近い地域をまとめて巡ったりするための一覧です。当サイトの寺社紹介は35記事。戸隠の複数の社を含め、トップページのGoogleマップでは37地点の位置を確認できます。
青渭神社
この記事の青渭神社(あおいじんじゃ)は、調布市深大寺元町に鎮座する神社です。御朱印の写真には『武州調布』の印も見られます。水の神を祀る由緒と、鳥居脇の大ケヤキに目を向けながら参拝案内をまとめました。



































